「は」

「は」是大多数人遇上的第一個助詞,這裏給大家一些簡略的解釋。 

例:

接名詞後,表示該名詞是句中主語。主語即是句子叙述的對象。在初級的階段,「は」多見於斷定句(「〜は〜です」)。「〜は〜です」相當於文言文的「〜者〜也」。


例:
1 これはボールペンです。(這是原子筆。)

2 あれはホテルです。(那是酒店。)

3 あの人は日本人です。(那人是日本人。)

 

述語為疑問詞或疑問句的時候,主語一般用「は」表示。


例:
1 あの人は誰ですか。(那人是誰?)

2 これはいくらですか。(這個要多少錢?)

3 それは何の本ですか。(那是甚麼書?)

4 会議は何時に始まりますか。(會議幾點開始?)

5 林さんはどこに住んでいますか。(林先生住在甚麼地方?)

 

以接續詞「が」或「けれども」連接両個句子作對比時,前後両個作對比的事項多用「は」表示。


例:
1 バターは好きですが、チーズは嫌いです。(我比較喜歡牛油,芝士可不喜歡。)

2 東京はよく知っていますが、京都はあまり知らないです。(東京我是熟悉的,京都可不大熟悉。)

3 田中さんは行きますが、小林さんは行かないです。(田中先生會去,小林先生可不會去。)

 

以両個疑問句作述語的時候,多用「は」表示主語。


例:
1 これは塩ですか、砂糖ですか。(這是塩還是糖?)

2 切符の売り場はここですか、あそこですか。(售票處是這邊還是那邊?)

3 明日の会議は9時ですか、10時ですか。(明天的會議是九點還是十點?)

 

主語屬恒久不変的事物時用「は」表示。


例:
1 消防車はみな赤いです。(消防車都是紅色的。)

2 八月は暑いです。(八月很熱。)

3 林さんはいつも元気ですね。(林先生總是精力充沛的。)

 

在複合句裏用「は」表示大主語。(從屬句的主語多用「が」表示)


例:
1 林さんが紹介してくれた本は面白い本です。

2 電車が遅れたために、私は大事な会議に遅刻してしまった。

3 このカメラは使い方が簡単です。

 

以「は」取代「を」有強調作用。


例:
1 学生 本を見てもいいですか。

  先生 いいえ、本を見ないでください。

  学生 まだよく話せませんから、本を見ながら話してもいいですか。

  先生 いいえ、ゆっくり話してみてください。本は見ないでください。

2 彼はタバコを吸いますか。

  いいえ、酒は飲みますが、タバコは吸いません。
 

第一日語暨文化学校